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アルカディア学報

アルカディア学報(教育学術新聞掲載コラム)

No. 見出し 著者  教育学術新聞掲載号 
584 韓国の大学構造調整と私立大学の生きる道(下) 尹 敬勲 2627号 (2015.11.25)
583 韓国の大学構造調整と私立大学の生きる道(上) 尹 敬勲 2626号 (2015.11.18)
582 アクティブラーニングの評価
〜ラーニング・ポートフォリオの活用〜
土持ゲーリー法一 2623号 (2015.10.28)
581 アクティブラーニングの効果
〜ICEモデルの活用〜
土持ゲーリー法一 2622号 (2015.10.21)
580 大学教育と高校教育との関わり
〜高大接続教育の一体的改革〜
土持ゲーリー法一 2621号 (2015.10.14)
579 私学高等教育をめぐる研究成果と研究所の課題 西井泰彦 2613号 (2015.7.22)
578 各国の授業料と奨学金制度改革の動向(下) 小林雅之 2606号 (2015.5.27)
577 各国の授業料と奨学金制度改革の動向(上) 小林雅之 2605号 (2015.5.20)
576 構想から実績へ
大学設置認可制度の大転換を
川嶋太津夫 2596号 (2015.2.18)
575 第61回公開研究会の議論から
大学の地域連携活動とマネジメントを考える(下)
鶴田弘樹 2593号 (2015.1.21)
574 第61回公開研究会の議論から
大学の地域連携活動とマネジメントを考える(上)
鶴田弘樹 2592号 (2015.1.14)
573 新たな高等教育機関をどう見るか
問われる大学と職業教育の関係
金子元久 2590号 (2014.12.17)
572 数値に何を語らせるのか?
―IRの「日本化」と学生調査の「機能化」―
第60回公開研究会の議論から
木村拓也 2587号 (2014.11.19)
571 よりよい大学入学者選抜の設計
―学士力育成の最初のステージとして―
両角亜希子 2586号 (2014.11.12)
570 大学へのファンディング
基盤的経費削減と競争的資金の拡充
丸山文裕 2585号 (2014.11.5)
569 出生率と教育関連事項 ―下―
生活環境の教育対応がカギ
中原 爽 2582号 (2014.10.8)
568 出生率と教育関連事項 ―上―
家庭環境の教育支出がカギ
中原 爽 2581号 (2014.10.1)
567 入試改革から学制改革へ
「接続」の意味について
瀧澤 博三 2579号 (2014.9.17)
566 学生調査研究の新たな展開
教学マネジメント などへの活用に期待
山田 礼子 2578号 (2014.9.10)
565 企業の大卒人材への要請
3つの位相からの考察
小杉 礼子 2576号 (2014.8.27)
564 ホリスティック入学選考の時代
―CRB型新AO入試を開発、未来像を描く―
田中 義郎 2554号 (2014.8.6)
563 急速に普及するIR
“日本型”の模索と追求を
小林 雅之 2572号 (2014.7.16)
562 ネット時代の大学ブランディング
サイバー・チェックを考える
潮木 守一 2571号 (2014.7.9)
561 四半世紀後の入学者数
〜激減の推計値を視野に入れよ
山本 眞一 2569号 (2014.6.25)
560 大学職員の力をどう伸ばすか
職場で成長するために
上杉 道世 2568号 (2014.6.18)
559 専門分野別にみたラーニングアウトカム把握への取組状況 島 一則 2567号 (2014.6.11)
558 学修成果の評価をどう活かすのか
〜認証評価第2サイクル後半の課題〜
羽田 積男 2566号 (2014.6.4)
557 私立大学におけるIRの現在
2013年調査の結果から
沖 清豪 2565号 (2014.5.28)
556 学生はなぜ講義型授業を好むか
第2回大学生の学習・生活実態調査より
杉谷 祐美子 2564号 (2014.5.21)
555 普遍化するMOOCは
教育改革に何を提起するか (下)
飯吉 透 2562号 (2014.5.7)
554 普遍化するMOOCは
教育改革に何を提起するか (上)
飯吉 透 2561号 (2014.4.23)
553 “グローバル・ラーニングコモンズ”という戦略的発想
IAUP2014総会が6月横浜で開催
田中 義郎 2560号 (2014.4.16)
552 欧州単位互換制度の四半世紀
「5400時間分」を評価する
森 利枝 2559号 (2014.4.9)
551 大学は国を超えたビジョンを描けるか?
中教審グローバル化WGの議論から
米澤 彰純 2558号 (2014.4.2)
550 地域連携が教学活動を活発化する
「三方よし」の理念から学ぶ
増田 貴治 2557号 (2014.3.19)
549 関係性をつくる広報
地域社会で必要とされる大学をめざして
岩田 雅明 2556号 (2014.3.12)
548 学習成果(アウトカム)評価を如何に改善に生かすか
金沢工業大学の授業改善PDCAの事例を基に
篠田 道夫 2555号 (2014.3.5)
547 有期労働契約者への人事政策
研究者・URAの特例の活用
上杉 道世 2554号 (2014.2.26)
546 補習授業から高大接続教育へ
開放的な大学の教育課程の構築を
小笠原 正明 2553号 (2014.2.19)
545 高校教育の質保証  
大学関係者の役割
川嶋 太津夫 2552号 (2014.2.12)
544 高大接続プログラムの意味
米国のAPプログラムとコンカレントプログラム
山田 礼子 2551号 (2014.2.5)
543 反転授業の意義  
「学びの転換」を促す帝京大学の新たな試み
土持ゲーリー法一 2550号 (2014.1.22)
542 高等教育の費用を誰が負担するか  
第58回公開研究会の議論から
浦田 広朗 2549号 (2014.1.15)
541 高大接続の課題 
入試頼みの質保証では解決困難
濱名 篤 2547号 (2013.12.18)
540 認証評価の課題と今後の方向性
第57回公開研究会の議論から
瀧澤 博三 2546号 (2013.12.4)
539 アクティブラーニングを促す反転授業
AO入学者に効果的
土持ゲーリー法一 2544号 (2013.11.20)
538 パラダイム転換
教員から学生へ、教育から学習へ
土持ゲーリー法一 2543号 (2013.11.13)
537 欧米の質保証の取り組み
第56回公開研究会の議論から
瀧澤 博三 2542号 (2013.11.6)
536 大学ガバナンス改革を考える
マネジメントとの一体改革で前進を
篠田 道夫 2541号 (2013.10.23)
535 評価活動の自律化とによる知識共有
評価活動の充実を目指して
吉田 修 2540号 (2013.10.16)
534 大学教育における教員の役割と課題
人を育てる営み噛みしめて
羽田 貴史 2539号 (2013.10.9)
533 米国の大学に迫る3つの圧力
ラーニング・アウトカムの再構築が求められる理由
船戸 高樹 2538号 (2013.10.2)
532 学修成果をどのように可視化していくのか
ルーブリックの可能性
濱名 篤 2537号 (2013.9.25)
531 出生率問題を総括する
合計出生率への期待(下)
中原 爽 2536号 (2013.9.11)
530 出生率問題を総括する
合計出生率に回復(上)
中原 爽 2535号 (2013.9.4)
529 私立大学の施設整備を考える
教育の物的基盤への助成充実を
浦田 広朗 2534号 (2013.8.28)
528 高等教育への公財政支出 
OECD統計から考える
丸山 文裕 2533号 (2013.8.21)
527 大衆のための大学政策を考える
私学は社会に「奉仕」している
矢野 眞和 2531号 (2013.7.24)
526 クオリティ・テスティングが導く学力観の未来
ボリューム大学からクオリティ大学への移行を支援する
田中 義郎 2530号 (2013.7.10)
525 「質的転換答申」はなぜ行き詰まったか?
いま求められる中教審の当事者意識
小笠原 正明 2529号 (2013.7.3)
524 大学に対する社会のまなざし  
期待と不信を生む両者の距離
杉谷 祐美子 2528号 (2013.6.26)
523 アクティブ・ラーニングの効果的実践  
話し合い学習法等の経験から
高橋 宏 2527号 (2013.6.19)
522 大学教育と職業  
高等教育学会シンポジウムの報告
丸山 文裕 2526号 (2013.6.12)
521 大学改革とバランス感覚  
社会システム全体としての最適解を
山本 眞一 2525号 (2013.6.5)
520 改正労働契約法への対応  
有期雇用の在り方をどう位置づけるか
上杉 道世 2524号 (2013.5.22)
519 韓国私立大学の国際化  
高等教育システムの違いが及ぼした影響
米澤 彰純 2523号 (2013.5.15)
518 学修成果重視の狙いは何か  
教養教育の改革はどこへ
瀧澤 博三 2522号 (2013.5.8)
517 中長期経営システムの確立に向けて 
第55回公開研究会の報告と提言から
岩田 雅明 2521号 (2013.4.24)
516 AHELO 国際的な学習成果アセスメント 
フィージビリティ・スタディの成果と課題
深堀 聰子 2520号 (2013.4.17)
515 第三者評価と大学版ルーブリック  
客観性と共通性の高い評価を求めて
森 利枝 2519号 (2013.4.10)
514 学び続ける力と大学教育  
大卒就業者への調査から
小杉 礼子 2518号 (2013.4.3)
513 出生率を再考する 
合計出生率増加への対応 (下)
中原 爽 2517号 (2013.3.20)
512 出生率を再考する 
18歳人口増加の可能性 (上)
中原 爽 2516号 (2013.3.6)
511 私大財務の現段階
新しい学校法人会計基準で捉える
浦田 広朗 2515号 (2013.2.27)
510 経営品質向上プログラム活用のすすめ
これからの大学経営の視点として
岩田 雅明 2514号 (2013.2.20)
509 中教審答申をどのように受け止めるか
第54回公開研究会の議論から
瀧澤 博三 2513号 (2013.2.13)
508 オープンエデュケーションの新たな潮流
MOOC(ムーク)の衝撃 ― 下 ―
飯吉 透 2512号 (2013.2.6)
507 オープンエデュケーションの新たな潮流
MOOC(ムーク)の衝撃 ― 上 ―
飯吉 透 2511号 (2013.1.23)
506 理解されない中教審答申
“大道具”としての教学マネジメントとは
小林 雅之 2507号 (2012.12.19)
505 問われ続ける学習成果 
米国研究大学の試み
羽田 積男 2506号 (2012.12.5)
504 学修時間の確保は質保証に有効か
大学の構造的問題を問う
小笠原 正明 2505号 (2012.11.28)
503 主体的学修を促す教授法の展開と教学マネジメント
アクティブ・ラーニングの課題
井下 理 2504号 (2012.11.21)
502 大学教育はだれが担うのか
失望、危惧―中教審答申を読んで
羽田 貴史 2503号 (2012.11.14)
501 高大接続問題の新たな展開にむけて
「選択のための支援基盤」の創造
田中 義郎 2502号 (2012.11.7)
500 中教審答申を授業改善に繋げる<2>
〜Student Engagementを促すアメリカの大学〜
土持ゲーリー法一 2501号 (2012.10.24)
499 中教審答申を授業改善に繋げる<1>
〜能動的学修を促すファカルティ・ディベロップメント〜
土持ゲーリー法一 2500号 (2012.10.17)
498 突き当った深層 大学改革は新しい段階に 金子 元久 2499号 (2012.10.10)
497 因果関係の見極めは慎重に 無益な改革とならないために 山本 眞一 2498号 (2012.10.3)
496 諸条件・負担感・研究活動の変化 広大高等教育研究開発センターの教員調査から 島 一則 2497号 (2012.9.26)
495 各国の高等教育の新潮流 第53回公開研究会の議論から 瀧澤 博三 2496号 (2012.9.12)
494 大学教育と学修時間 中教審答申を批判的に読み解く 大森 不二雄 2495号 (2012.9.5)
493 国大法人の財務と経営の課題 財務担当理事アンケート調査の結果 丸山 文裕 2494号 (2012.8.22)
492 認証評価機関の整備の方向性を問う  「設置者別」をどう考えるか 瀧澤 博三 2493号 (2012.8.8)
491 「学校法人」の基本に立ち返って 第52回公開研究会の議論から 増田 貴治 2492号 (2012.8.1)
490 【大学教育部会の審議まとめをめぐって】
教育改革にはマネジメント改革を 教学経営で質向上の好循環を作り出す
篠田 道夫 2491号 (2012.7.25)
489 【大学教育部会の審議まとめをめぐって】
学修時間の確保に向けてどうすべきか アクティブ・ラーニング導入の効果
山田 礼子 2490号 (2012.7.28)
488 【大学教育部会の審議まとめをめぐって】
単位は「容器」にすぎない 学習を生み出す授業と課題の提供を
川嶋 太津夫 2489号 (2012.7.11)
487 【大学教育部会の審議まとめをめぐって】
全学ガバナンスの確立と日本版K16の構築を 求められる能動的参画
濱名 篤 2488号 (2012.7.4)
486 大学改革「質の時代」への転換 大学教育部会「審議まとめ」を読んで
瀧澤 博三 2487号 (2012.6.27)
485 グローバル時代の日本の大学 人材育成 私学に活力を
米澤 彰純 2486号 (2012.6.20)
484 韓国「英語プログラム」の課題 高等教育における増加の背景
嶋内 佐絵 2485号 (2012.6.13)
483 韓国における留学生受入れ 地方大学の現状と政策
長島 万里子 2484号 (2012.6.6)
482 私大は結束し政府に要請を 消費税増税と学校法人の経営
齊藤 力夫 2483号 (2012.5.23)
481 ルーブリックが日本の大学を変える
ポートランド州立大学ダネール・スティーブンス教授の講演を中心に
土持ゲーリー法一 2482号 (2012.5.16)
480 限界に達した家計負担 高等教育の費用負担をめぐる議論
田中 敬文 2481号 (2012.5.9)
479 大学の教育力・人材育成効果の改革とルーブリックの標準的利用を
高橋 宏 2480号 (2012.4.25)
478 英国における学生中心の高等教育 学生の経験の質向上の取組
秦 絵里 2479号 (2012.4.18)
477 英国における学生中心の高等教育 教育等情報の発信政策から見えるもの
秦 絵里 2478号 (2012.4.11)
476 米国のラーニング・アウトカム測定 長期にわたる標準試験の開発
山田 礼子 2477号 (2012.4.4)
475 英国連立政権下の大学改革 アカデミック・インフラの再構築
沖 清豪 2476号 (2012.3.28)
474 問われる理事会の役割 機能強化に向けた中長期経営計画
坂本 孝徳 2474号 (2012.3.14)
473 設置校の独自性と法人の一体性 運営における連帯・協働の確立
増田 貴治 2473号 (2012.3.7)
472 大学進学率再考 高校教育を支えるものに学ぶ
浦田 広朗 2472号 (2012.2.15)
471 政策に反映される学生の声 全英学生フォーラムが果たした役割
沖 清豪 2471号 (2012.2.8)
470 グローバリゼーションと大学入試 多様性と可能性の評価が未来を創る
田中 義郎 2470号 (2012.2.1)
469 アウトカム重視の大学評価 評価基準と実態との乖離を懸念
瀧澤 博三 2469号 (2012.1.25)
468 学長直接選挙廃止の動向 韓国における大学の構造改革
両角 亜希子 2468号 (2012.1.18)
467 オンリーワンの道 日中韓の留学生政策から 第50回公開研究会での議論
米澤 彰純 2467号 (2012.1.11)
466 授業改善から悩み相談、まで ファカルティ・ディベロッパーの仕事
土持ゲーリー法一 2465号 (2011.12.21)
465 日英の大学管理職養成を考える 15年目の大学行政管理学会
村上 義紀 2464号 (2011.12.7)
464 教職協働は大学の特性に応じて 役員・教員・職員調査結果からの示唆
山本 眞一 2463号 (2011.11.23)
463 評価の中心に学生を 英国の質保証の新たな方針
川嶋 太津夫 2462号 (2011.11.16)
462 “勉強させる仕組み”づくり 大学分科会で早期に議論を
濱名 篤 2461号 (2011.11.9)
461 認証評価第2期目の課題 第49回公開研究会の議論から
瀧澤 博三 2460号 (2011.11.2)
460 韓国の教育ハブ構想の現状と課題 松島グローバルの挑戦
太田 浩 2459号 (2011.10.19)
459 大学理事会の役割を明確に アメリカとの比較から
両角 亜希子 2458号 (2011.10.12)
458 「教学経営」の確立を目指して 改革前進に向けた組織・運営課題
篠田 道夫 2457号 (2011.10.5)
457 学校法人における会計基準 成立過程・特性・役割と課題
石渡 朝男 2456号 (2011.9.28)
456 IRの発展・深化と定着に向けて 第48回公開研究会から
高橋 宏 2455号 (2011.9.14)
455 教育機会の提供と質保証 大学授業料を巡る米英日の動き
丸山 文裕 2454号 (2011.9.7)
454 分極化するカリキュラムの志向性 学士課程教育の改革状況と現状認識
杉谷 祐美子 2453号 (2011.8.24)
453 持続的成長をしていくために 学校法人の特質を活かした経営を
岩田 雅明 2452号 (2011.8.17)
452 振り出しに戻った質保証の理念 認証評価第一サイクルの自己点検
瀧澤 博三 2451号 (2011.8.3)
451 急変する韓国の高等教育政策 私高研ラウンドテーブルから
森 利枝 2450号 (2011.7.27)
Page Top
450 学校法人と「安定性」  学校法人の理念は変質したか
瀧澤 博三 2449号 (2011.7.13)
449 学校法人制度の特質と私学法 中長期計画でマネジメント強化を
篠田 道夫 2448号 (2011.7.6)
448 学生が「主役」のアメリカの大学 注目されるアクティブアクションの一例
土持ゲーリー法一 2447号 (2011.6.22)
447 学校法人会計基準の課題 理念を維持し制度の改善を
両角 亜希子 2446号 (2011.6.15)
446 学校法人と大学の関係を考える 私大運営の基本問題
瀧澤 博三 2445号 (2011.6.8)
445 大学改革力の強化へ 職員に求められる4つの課題
篠田 道夫 2444号 (2011.6.1)
444 米国の初年次教育の動向 構造化した能動的な学習
濱名 篤 2443号 (2011.5.25)
443 世界を変える人材をどう育てるか 大学の文化的観点から (下)
飯吉 透 2442号 (2011.5.18)
442 世界を変える人材をどう育てるか 大学の文化的観点から (上)
飯吉 透 2441号 (2011.5.11)
441 高等教育の変化をとらえる 第47回公開研究会より
白川 優治 2440号 (2011.4.27)
440 大学入試のパラダイム転換 公的な“制度”の見直しを
川嶋太津夫 2439号 (2011.4.20)
439 「知」による貢献を 震災の復興と大学
山本 眞一 2438号 (2011.4.13)
438 協働文化の醸成を 中長期経営計画の実質化
坂本 孝徳 2437号 (2011.4.6)
437 震災の復興支援に向け 今問われる大学の存在理由
白川 優治 2436号 (2011.3.23)
436 私学の役割と政策の行方 団体等の中間組織に期待
瀧澤 博三 2435号 (2011.3.9)
435 私学の学士課程教育と就業力 第46回公開研究会に参加して
大森 不二雄 2433号 (2011.2.23)
434 全英学生調査をめぐる議論 教育機能改善のためのIRの視点から
沖 清豪 2431号 (2011.2.9)
433 認証評価第二サイクルの課題 アメリカの取組みに学ぶ ―下―
羽田 積男 2430号 (2011.2.2)
432 認証評価第二サイクルの課題 学生の学習成果をどうするか ―上―
羽田 積男 2429号 (2011.1.26)
431 大学支援機関の役割と課題 国立大学財務・経営センター国際シンポジウム
丸山 文裕 2428号 (2011.1.19)
430 世紀の転換が意味したもの 産業構造の変化と大学教育
金子 元久 2427号 (2011.1.12)
429 戦略を実現できる組織に 意欲を高める組織風土づくり
岩田 雅明 2425号 (2010.12.15)
428 エビデンスに基づく政策・実践 質を高め活用能力の向上を
惣脇 宏 2424号 (2010.12.1)
427 韓国大学のアジアでの位置 朝鮮日報社の大学ランキング
馬越 徹 2423号 (2010.11.24)
426 課題共有が学生獲得のカギ 私高研・財務運営調査の分析から
両角 亜希子 2422号 (2010.11.17)
425 弥縫策では追いつけない 日本の高等教育を世界水準に
本間 政雄 2421号 (2010.11.10)
424 大学情報の公開は自信の表れ 同志社大データ集に学ぶ
村上 義紀 2420号 (2010.11.3)
423 職員の力量を高めよ 大学マネジメント人材育成の展望
上杉 道世 2419号 (2010.10.27)
422 新たな学校種の創設構想 職業教育をめぐる議論
今野 雅裕 2418号 (2010.10.13)
421 今こそ基本に戻って経営戦略を 少子化時代のビジョンづくり
岩田 雅明 2417号 (2010.10.6)
420 教育改善に向けての学生調査 継続することの意義
杉谷 祐美子 2416号 (2010.9.22)
419 単位制度再考 日米両国の議論から
森 利枝 2415号 (2010.9.8)
418 国大法人化後の現状と課題 財務・経営センターの調査から
丸山 文裕 2414号 (2010.9.1)
417 公開研究会報告 国立大学法人化の意味 大崎氏の講演から私立大学のあり方を考える
島 一則 2413号 (2010.8.25)
416 カレッジ・レディネスを高める 接続力を育む学習プログラムの開発が不可欠
田中 義郎 2412号 (2010.8.18)
415 日本型IR体制の確立を 質保証の確実な実施に向け
高橋 宏 2411号 (2010.8.4)
414 「私学の自主性」再考 10周年を迎えた私高研
瀧澤 博三 2410号 (2010.7.28)
413 税制改革に見直しを求む 国際競争力の強化を ―下―
齋藤 力夫 2409号 (2010.7.21)
412 税制改革に見直しを求む 学校法人の問題点 ―上―
齋藤 力夫 2408号 (2010.7.14)
411 学習成果を大学に求めるか 米国の認証評価に学ぶ
羽田 積男 2407号 (2010.7.7)
410 日独学長会議 世代や時代で関心は変化 留学の新たな可能性の開拓を
潮木 守一 2406号 (2010.6.23)
409 自律的な努力を促す試み 日本学術会議からの提案
広田 照幸 2405号 (2010.6.16)
408 日本版参照基準への不安と期待 課題としての学習者の観点
米澤 彰純 2404号 (2010.6.9)
407 社会人学生の受入れ促進 優秀な人材に活躍の場を
山本 眞一 2403号 (2010.6.2)
406 公開研究会報告 学士課程教育改革の課題 学科長調査を踏まえて
串本 剛 2402号 (2010.5.26)
405 評価生かした堅実な改革推進 ニーズに応えるきめ細かな教育
篠田 道夫 2401号 (2010.5.19)
404 認証評価2.0 2サイクル目の課題
川嶋 太津夫 2400号 (2010.5.12)
403 厳しさ増す「公私協力方式大学」 重要な理事会の決断 ―下―
船戸 高樹 2399号 (2010.4.28)
402 厳しさ増す「公私協力方式大学」 問われる存在意義 -上-
船戸 高樹 2398号 (2010.4.21)
401 新しい学生支援制度の提唱 各国の授業料・奨学金制度改革
小林 雅之 2397号 (2010.4.14)
400 公開研究会報告 私大経営システム―現状と課題 財務・職員調査を踏まえて
篠田 道夫 2396号 (2010.4.7)
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399 「高等教育2.0」を考える 21世紀の生涯学習システムの模索 (下)
飯吉 透 2395号 (2010.3.24)
398 「高等教育2.0」を考える 21世紀の生涯学習システムの模索 (上)
飯吉 透 2394号 (2010.3.10)
397 学歴と職業キャリア 就職氷河期世代のその後
小杉 礼子 2393号 (2010.3.3)
396 私大の財務基盤と家計負担 機会均等を目指した自助努力を
浦田 広朗 2392号 (2010.2.24)
395 「FD」観の見直し 大学教育改善の新しい位相
川島 啓二 2391号 (2010.2.17)
394 第2サイクルに向けた新評価基準 大学の主体的な質保証を目指して
瀧澤 博三 2390号 (2010.2.10)
393 授業料値上げの余波 カリフォルニア州の選択
丸山 文裕 2389号 (2010.2.3)
392 「質の改革」と大学の自主性 性急さを排し長期的視野を 瀧澤 博三 2388号 (2010.1.27)
391 IRの実施主体と内容をどう考えるか 国内私大調査からの示唆 沖 清豪 2387号 (2010.1.20)
390 教授法改善と学習支援型図書館 ラーニング・コモンズの国際的普及 井下 理 2386号 (2010.1.13)
389 学士課程教育の改革は進んでいるか 全国学科長調査の中間報告 濱名 篤 2384号 (2009.12.16)
388 学士課程教育の分野別質保証 学習成果とその評価の視点が肝要 大森 不二雄 2383号 (2009.12.2)
387 「問い」を深化させる レポートライティング教育の試み 杉谷 祐美子 2382号 (2009.11.25)
386 財政支援の充実を求める大学進学希望の実現を 田中 敬文 2381号 (2009.11.18)
385 計画に基づく経営の確立を 「私立大学の財務運営に関する実態調査」の結果から 両角 亜希子 2380号 (2009.11.11)
384 OECD報告書を翻訳して 調査団が見た日本の高等教育 森 利枝 2379号 (2009.11.4)
383 事務局体制構築の課題 職員の力量形成の調査を踏まえて 坂本 孝徳 2378号 (2009.10.28)
382 政権交代と高等教育 大学は改革プランの発信を 山本 眞一 2376号 (2009.10.14)
381 政権交代と高等教育政策の課題 政策決定の透明化と中間団体の役割 羽田 貴史 2375号 (2009.10.7)
380 認証評価の役割を考える 大学分科会第2次報告を読んで 瀧澤 博三 2374号 (2009.9.23)
379 アカウンタビリティシステムの有効性の追求 Redefining“Quality”(「質」の再定義) 田中 義郎 2373号 (2009.9.9)
378 日常改革の積み重ねで前進 評価・改善の持続による入学者確保 篠田 道夫 2372号 (2009.9.2)
377 内向きな日本の男子学生 キャリア等に関する日欧調査から 米澤 彰純 2371号 (2009.8.26)
376 IRを認証評価に生かせ 米国の大学認証評価から学ぶもの 高橋 宏 2370号 (2009.8.19)
375 アセスメント公表への動き スペリングス報告の余波 川嶋太津夫 2369号 (2009.8.5)
374 新段階迎える韓国の大学評価 政府主導の改革は何をめざしているのか 馬越 徹 2368号 (2009.7.22)
373 認証評価機関とメンバーシップ制度 ―第40回公開研究会の議論から― 瀧澤 博三 2367号 (2009.7.15)
372 公共性と利益追求の葛藤 株式会社立大学の導入経緯と論点(下) 今野 雅裕 2366号 (2009.7.8)
371 教育特区とは何だったのか 株式会社立大学の導入経緯と論点(上) 今野 雅裕 2365号 (2009.7.1)
370 活力を解き放つための改革を OECDの高等教育政策レビュー(下) 大森不二雄 2364号 (2009.6.24)
369 自律的な戦略経営で活力を OECDの高等教育政策レビュー(上) 大森不二雄 2363号 (2009.6.17)
368 高等教育のグローバルな潮流 大学マネジメントの新しい形(下) 本間 政雄 2362号 (2009.6.10)
367 就職危機を克服する経営戦略 学生と教職員の意識改革を 角方 正幸 2361号 (2009.6.3)
366 エンロールメント・マネジメントの新たな展開 学生の満足度を高めるチャレンジ 船戸 高樹 2359号 (2009.5.20)
365 高等教育のグローバルな潮流 AHELOの今後の展望(上) 本間 政雄 2358号 (2009.5.13)
364 教育費負担問題を考える 私立大学教育の経済的効果 島 一則 2357号 (2009.4.22)
363 危機に正面から立ち向かう 政策を軸に改革推進 篠田 道夫 2356号 (2009.4.15)
362 質保証システムの再構築 第39回公開研究会の議論から 瀧澤 博三 2355号 (2009.4.8)
361 獲得GPで教育を特色化 定員割れ克服へ果敢な挑戦 篠田 道夫 2354号 (2009.4.1)
360 大学特性で異なる有効な支援 就職活動の実態調査等から 小杉 礼子 2353号 (2009.3.25)
359 教育開国と英語 ―鎖国からの脱却を― -3- 飯吉 透 2352号 (2009.3.11)
358 リーダーシップの育成 日本の大学に必要なもの -2- 飯吉 透 2351号 (2009.3.4)
357 教育支援のための人材育成−その課題と緊急性− -1- 飯吉 透 2350号 (2009.2.25)
356 認証評価のこれから −自己点検・評価の実質化を−(英訳付) 瀧澤 博三 2349号 (2009.2.18)
355 ミシガン州の高等教育システム 州立大学の民営化? 丸山 文裕 2348号 (2009.2.11)
354 韓国の大学の国際化 英語による授業を積極導入 両角亜希子 2347号 (2009.2.4)
353 グローバル化の中で「有効性」をめぐる大学教育の新局面
 個人の「高みをめざす」を支援する為に
田中 義郎 2346号 (2009.1.28)
352 ノーベル賞受賞者のゴッドファーザー
 辣腕官僚没後100周年記念シンポジウムに参加して
潮木 守一 2345号 (2009.1.21)
351 「質」の時代の大学改革 第38回公開研究会の議論から 瀧澤 博三 2344号 (2009.1.14)
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350 英国高等教育の将来像 大学長協会が示す3つのシナリオ 村田 直樹 2342号 (2008.12.17)
349 寄附行為に立ち返れ 学校法人の資金運用のあり方 齋藤 力夫 2341号 (2008.12.3)
348 転換する学士課程教育の質 学生のニーズや学習行動の把握を 金子 元久 2340号 (2008.11.26)
347 事務職員の力量形成の課題 協働性・革新性・自律性を 坂本 孝徳 2339号 (2008.11.19)
346 大学院問題を考える 知識基盤社会に向けた改革プランを 山本 眞一 2338号 (2008.11.12)
345 深まらない"学士課程"の理念 官民一体で取組みを 船戸 高樹 2337号 (2008.11.5)
344 中教審への新たな諮問に想う 過去の政策の検証が先決課題 瀧澤 博三 2336号 (2008.10.22)
343 周年事業を機に改革を推進
 初めて全学一致の将来構想を策定
篠田 道夫 2335号 (2008.10.15)
342 大学財務基盤の強化その2 アメリカの寄付募集活動 小林 雅之 2334号 (2008.10.8)
341 就職から見た「学士力」 企業や卒業生の実態調査から 小杉 礼子 2333号 (2008.10.1)
340 規制改革と高等教育(その3) −質保証システムの転換− 瀧澤 博三 2332号 (2008.9.24)
339 デンマーク高等教育の資金配分 タクシーメーター制の導入 丸山 文裕 2331号 (2008.9.17)
338 学校法人のガバナンスと監事の役割―適正な法人運営を目指して― 石渡 朝男 2330号 (2008.9.10)
337 AHELO 国際的な学習成果アセスメント OECDの試み 深堀 聰子 2329号 (2008.9.3)
336 IRの役割と期待 第37回公開研究会の議論から 白川 優治 2328号 (2008.8.27)
335 FDを考える 義務化と今後の課題 大ア 仁 2327号 (2008.8.20)
334 東アジアの高等教育市場
 グローバル化と「留学生30万人計画」
濱名 篤 2326号 (2008.8.6)
333 規制改革と高等教育(その2)
−事前規制から事後チェックへの意味−
瀧澤 博三 2325号 (2008.7.23)
332 制度や仕組みの充実を 大学教育の国際化にむけて 高橋 宏 2324号 (2008.7.16)
331 教育の質を保証するために
 ノース・セントラル大学協会を訪ねて考える
羽田 積男 2323号 (2008.7.9)
330 キャリア支援部局の使命と説明責任
 ―イギリスの改革動向から―
沖 清豪 2322号 (2008.7.2)
329 初年次教育「第2ステージ」へ
 ―実践と結びついた研究への期待―
杉谷祐美子 2321号 (2008.6.25)
328 世界標準の学歴社会への再構築 学位を武器に転職可能に 大森不二雄 2320号 (2008.6.18)
327 ユニバーサル段階における教育機会の公正・平等とは? 米澤 彰純 2319号 (2008.6.11)
326 「学士課程教育の構築に向けて」をめぐって −第36回公開研究会の議論から− 瀧澤 博三 2318号 (2008.6.4)
325 高等教育のパラダイム転換(シフト)
 「学士課程教育の構築に向けて」の背景
川嶋太津夫 2317号 (2008.5.28)
324 規制改革と高等教育(その1)−規制改革とは何だったのか− 瀧澤 博三 2316号 (2008.5.21)
323 適格認定基準はどう変わったのか
 連邦教育省2006年報告書のあと
森 利枝 2315号 (2008.5.14)
322 伝統と革新のバランス 建学の理念保つ改革の持続 篠田 道夫 2314号 (2008.5.7)
321 「私大経営システムの分析」研究報告
 ―第35回公開研究会から―
瀧澤 博三 2313号 (2008.4.23)
320 英国にみる大学のガバナンス改革
 シェフィールド大学の最新事情
両角亜希子 2312号 (2008.4.16)
319 FD活動の充実に向けて ―FDを授業改善に限定する問題点― 井下 理 2311号 (2008.4.9)
318 注目される新潟県の挑戦 知事が大学の魅力アップ提唱 船戸 高樹 2310号 (2008.4.2)
317 大学リテラシー試論
 大学・高等教育政策への認識と洞察 -3-
寺ア 昌男 2309号 (2008.3.26)
316 大学リテラシー試論
 自校への認識とアイデンティティーの確認・共有 -2-
寺ア 昌男 2308号 (2008.3.12)
315 大学リテラシー試論
 大学人 特に職員の基礎知識を考える -1-
寺ア 昌男 2307号 (2008.3.5)
314 質保証と評価の取組 英国における大学教育 村田 直樹 2306号 (2008.2.27)
313 経費節減策とその限界 国大法人化以降の実態 島 一則 2305号 (2008.2.20)
312 大学院改革と専門職大学院
 ―第34回公開研究会の議論から―
瀧澤 博三 2304号 (2008.2.13)
311 財政なき大学改革 −「量」の成功と「質」の失敗− 瀧澤 博三 2303号 (2008.2.6)
310 "教育機会の平等化は効率的である" 矢野 眞和 2302号 (2008.1.23)
309 高大のグローバル接続に新たな道を拓くプログラムの展開
 −カレッジボードとAP:"connect to college success"−
田中 義郎 2301号 (2008.1.16)
308 韓国における人文学振興事業
 −「人文韓国(Humanities Korea)」の戦略性−
馬越 徹 2300号 (2008.1.9)
307 ドイツの教授選考方式改革 大学の自治権拡大の意義 潮木 守一 2298号 (2007.12.19)
306 東アジアにおける私学高等教育研究のフロンティア
 国際ワークショップ報告 −3−
米澤 彰純 2297号 (2007.12.5)
305 東アジアにおける私学高等教育研究のフロンティア
 国際ワークショップ報告 −2−
米澤 彰純 2296号 (2007.11.21)
304 東アジアにおける私学高等教育研究のフロンティア
 国際ワークショップ報告 −1−
森 利枝 2295号 (2007.11.14)
303 大学の財務基盤の強化 寄付募集の再認識を 小林 雅之 2294号 (2007.11.7)
302 東大の授業料をめぐる動き 多様化と個別化が進行か 丸山 文裕 2293号 (2007.10.24)
301 学士課程教育の再構築
 −制度・教育部会小委の経過報告を読んで−
瀧澤 博三 2292号 (2007.10.17)
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300 PDCAの全学的定着 政策・予算・実践・評価のサイクル 篠田 道夫 2291号 (2007.10.10)
299 地方大学は魅力的な職場か?
 「大学教員の生活実態調査」の結果から
米澤 彰純 2290号 (2007.10.3)
298 ポスト近代大学と評価 多様化しグローバル化する大学 川口 昭彦 2289号 (2007.9.26)
297 初年次教育をめぐる国内外動向
 世界初年次教育会議に出席して
濱名 篤 2288号 (2007.9.19)
296 大学評価の主役は誰か 注目される“メタ”評価機関 前田 早苗 2287号 (2007.9.12)
295 大学への研究費助成−現状と課題−
 第33回公開研究会の議論から
塚原 修一 2286号 (2007.9.5)
294 「改革のフロントランナー」 立命館の最前線にて 本間 政雄 2285号 (2007.8.22)
293 学校法人は誰のものか 私学のガバナンスを考える −下− 瀧澤 博三 2284号 (2007.8.8)
292 学校法人は誰のものか 私学のガバナンスを考える −上− 瀧澤 博三 2283号 (2007.8.1)
291 個性ある教育を担う経営 経営と教学の連携体制の強化 篠田 道夫 2282号 (2007.7.25)
290 学士課程教育と研究 大学における教育と研究の関係を考える 村田 直樹 2281号 (2007.7.18)
289 深刻化する退学者問題
 エンロールメント・マネジメントの必要性−下−
船戸 高樹 2280号 (2007.7.11)
288 深刻化する退学者問題 全学的な取組みが求められる −上− 船戸 高樹 2279号 (2007.7.4)
287 大学全入時代の高大接続 教育再生会議の視線 山岸 駿介 2278号 (2007.6.27)
286 観光スポットとしての大学訪問の楽しみ
 ケンブリッジからハーバードを思う
村上 義紀 2277号 (2007.6.20)
285 競争的資金と大学の存立基盤 公的資金の役割の再考を 山本 眞一 2276号 (2007.6.13)
284 認証評価制度のこれから 第32回公開研究会の討論から 瀧澤 博三 2275号 (2007.6.6)
283 細分化する「学問」 学位に付記される専攻分野の名称 森  利枝 2274号 (2007.5.23)
282 「無理をする家計」と学生支援 経済的支援の一層の充実を 岩田 弘三 2273号 (2007.5.16)
281 ポルトガルの大学改革 拡大する高等教育人口への対応 丸山 文裕 2272号 (2007.5.9)
280 学士課程プログラムの開発
 クリティカル・シンキングの力を育成するには
杉谷祐美子 2271号 (2007.4.25)
279 ラーニング・アウトカムズ
 学士課程教育再構築の新たな観点
川嶋太津夫 2270号 (2007.4.18)
278 学内のデータ収集急げ IRの重要性と専門職の養成 山田 礼子 2269号 (2007.4.11)
277 私学のファンディング・システム 基本論の整理を 瀧澤 博三 2267号 (2007.3.28)
276 "知の共同体"から"知の経営体"へ
 国大法人化は何をもたらしたのか
島  一則 2266号 (2007.3.14)
275 大手前大学のカリキュラム改革 ユニット自由選択制の導入 福井  有 2265号 (2007.3.7)
274 長期計画の策定と推進体制 戦略経営の確立に向けて 篠田 道夫 2264号 (2007.2.28)
273 教育費負担と学生支援 海外調査と国際会議から 小林 雅之 2263号 (2007.2.21)
272 Choosing Right Students 「選ぶ位置取り」と大学の変容 田中 義郎 2262号 (2007.2.14)
271 フィンランドの高等教育 タンペレ大学 アレバラ氏の発表から 丸山 文裕 2261号 (2007.2.7)
270 アジアの大学が躍進 タイムズ紙ランキングより 馬越  徹 2260号 (2007.1.24)
269 教育基本法の改正と大学の理念 諸制度の建て直しを 瀧澤 博三 2259号 (2007.1.17)
268 アジア次元の私学高等教育研究
 国際ワークショップを開催して
米澤 彰純 2258号 (2007.1.10)
267 株式会社の大学経営参入 公共性のダブル・スタンダード 瀧澤 博三 2256号 (2006.12.13)
266 国際機関での教育論議 高等教育版の学力比較は慎重に 佐藤 禎一 2255号 (2006.12.6)
265 キャリア教育を巡る議論と課題 第30回公開研究会より 白川 優治 2254号 (2006.11.22)
264 政策の全学浸透による改革 訪問調査の事例から 篠田 道夫 2253号 (2006.11.8)
263 認証評価の現在とこれから インタビュー調査を通じて 羽田 貴史 2252号 (2006.11.1)
262 ファンディング・システムの確立 急がれるその体系化 市川 昭午 2251号 (2006.10.25)
261 規制改革化した高等教育政策 本筋の議論への回帰を
 〈規制改革の目標と教育 改革の目標〉
瀧澤 博三 2250号 (2006.10.18)
260 動き始めた女性研究者支援策 日本学術振興会の実践 小野 元之 2249号 (2006.10.11)
259 進学率の再上昇と大学の役割変化
 国民すべての知識基盤目指す
山本 眞一 2248号 (2006.10.4)
258 大学と産業社会の新しい相関関係
 国立教育政策研の研究成果から
塚原 修一 2247号 (2006.9.27)
257 私大の定員割れとファンディング 教育支援型財務の確立を 浦田 広朗 2246号 (2006.9.20)
256 大学評価について学生と考える 3年間の講義経験を通して 米澤 彰純 2245号 (2006.9.13)
255 一年次教育の意義と課題 第29回公開研究会の議論から 森 利枝 2244号 (2006.9.6)
254 教育の質保証と戦略的経営 教授システム学専攻の試み 大森 不二雄 2243号 (2006.8.23)
253 外国人学生の募集戦略 ボストン私大の連携協力 井下 理 2242号 (2006.8.9)
252 営利型大学の質保証 カリフォルニアの事例から 羽田 積男 2241号 (2006.8.2)
251 大学の底力-大学図書館アーカイブス 村上 義紀 2240号 (2006.7.26)
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250 認証評価はどこへ行くか-基本は自己点検評価 瀧澤 博三 2239号 (2006.7.19)
249 リベラルアーツvsプロフェッショナルアーツのディベートを超えて
 ―大学教育における分化と統合
田中 義郎 2238号 (2006.7.12)
248 英国の授業料・奨学金制度の動向-問われる改革の具体化 小林 雅之 2237号 (2006.7.5)
247 健康・医療専門学位の変化-米国における職業参入資格の上昇 森 利枝 2236号 (2006.6.28)
246 「フンボルト理念」とは神話だったのか?
 ―自己理解の“進歩”と“後退”
潮木 守一 2235号 (2006.6.21)
245 大学改革と規制改革(その2)―第28回公開研究会の議論から 瀧澤 博三 2234号 (2006.6.14)
244 英国大学のガバナンス―大学議長会議の取組 村田 直樹 2233号 (2006.6.7)
243 教育到達目標の設定と実証―英国大学のキャリア支援 濱名 篤 2232号 (2006.5.24)
242 学生の雇用可能性を開発―英国大学のキャリア教育 川嶋太津夫 2231号 (2006.5.17)
241 私学経営の「現在」と「これから」
 ―第27回公開研究会の議論から
沖 清豪 2230号 (2006.5.10)
240 スウェーデンの高等教育改革―法人化せずに遂行 丸山 文裕 2229号 (2006.4.26)
239 私学経営改革の課題―戦略の策定とその推進 篠田 道夫 2228号 (2006.4.19)
238 カリフォルニアの共通一般教育―編入学の実際とその特徴 山田 礼子 2227号 (2006.4.12)
237 米国キャリア教育の現状と展望
 ―ポール・ゴア博士から学んだこと
川嶋太津夫 2225号 (2006.3.22)
236 ガバナンスとミッション―公共性維持のメカニズム 瀧澤 博三 2224号 (2006.3.8)
235 国立大学で今何が起きているか―現状と今後の方向性 本間 政雄 2223号 (2006.3.1)
234 遊び文化と学生支援―アルバイトがもつ意味 岩田 弘三 2222号 (2006.2.22)
233 大学生の教育効果―JCSSの開発によせて 杉谷祐美子 2221号 (2006.2.15)
232 学生の異議への対処―英国OIA創設の背景 沖 清豪 2220号 (2006.2.08)
231 国立大学で今何が起きているか―現状と今後の方向性 本間 政雄 2219号 (2006.2.1)
230 ”大学教師は魅力ある職業ですか?” 矢野 眞和 2218号 (2006.1.25)
229 正しい高等教育情報―鏡に映る日本の高等教育 羽田 貴史 2217号 (2006.1.18)
228 公共性の危機は私学の危機―公共性と建学の精神 瀧澤 博三 2216号 (2006.1.11)
227 質保証のための新システム―競争・評価・監視は何を生むか 瀧澤 博三 2214号 (2005.12.21)
226 私学高等教育の構造―「データブック」の刊行によせて 浦田 広朗 2213号 (2005.12.7)
225 国立大学の財務管理―学内資金配分の実態 島  一則 2212号 (2005.11.23)
224 大学院教育の課題―中教審答申を読んで 山本 眞一 2211号 (2005.11.16)
223 大学ベンチマークの必要性
 ―『世界大学ランキングの比較』刊行によせて
小林 雅之 2210号 (2005.11.9)
222 大学改革と規制改革―規制改革答申への疑問 瀧澤 博三 2209号 (2005.11.2)
221 教材・授業の共有化―eラーニングの問題の考察 吉田 文 2208号 (2005.10.26)
220 政府税調非営利法人課税の動向―収益事業の業種見直しを 齋藤 力夫 2207号 (2005.10.19)
219 私大の個性生かす評価―改革の前進と評価機構 篠田 道夫 2206号 (2005.10.12)
218 アメリカ大学基準協会報告―短期大学評価の視点から 福井 有 2205号 (2005.10.5)
217 設置認可と第三者評価との関係―公的システムと私的システム 瀧澤 博三 2204号 (2005.9.28)
216 「職員論」前進への課題―現実改革を担う具体論の構築を 篠田 道夫 2203号 (2005.9.14)
215 ヨーロッパの高等教育“私学化”
 ―第24回公開研究会の議論から
森 利枝 2202号 (2005.9.7)
214 大学独自の奨学金―学生支援としてのあり方とは 小林 雅之 2201号 (2005.8.24)
213 流れは教育の私事化―私学化はその一部にすぎない 市川 昭午 2200号 (2005.8.10)
212 私立大学の研究と研究費
 ―私学高等教育研究叢書の発刊によせて
塚原 修一 2199号 (2005.8.3)
211 組織を動かすマネジメント―大学幹部にこそ経営学教育を 佐野 享子 2198号 (2005.7.27)
210 国境を越える大学評価
 ―グローバル教育で先行する英・豪の戦略
大森不二雄 2197号 (2005.7.20)
209 高等教育政策のバランスを―トップの育成と全体の底上げ 瀧澤 博三 2196号 (2005.7.13)
208 初年次教育とキャリア教育―その構造と俯瞰図の検討を 濱名 篤 2195号 (2005.7.6)
207 韓国と中国の「私学化」―第23回公開研究会の議論から 田中 敬文 2194号 (2005.6.22)
206 大学制度“実質化”に向けて
 ―「骨太な」ファンディング・システムを
瀧澤 博三 2193号 (2005.6.15)
205 中国の私立大学―日中間の教育・学術の絆強化を 大ア 仁 2192号 (2005.6.8)
204 値上げには説明責任を!―法人化後の国立大学授業料 丸山 文裕 2191号 (2005.6.1)
203 グローバル化する高等教育
 ―国際レベルでのガバナンスは可能か
米澤 彰純 2190号 (2005.5.25)
202 高等教育の「私学化」とは何か
 ―「公から私へ」の変化と政策への課題
瀧澤 博三 2189号 (2005.5.18)
201 改革励まし支援する評価―米国大学評価調査から学ぶもの 篠田 道夫 2188号 (2005.5.11)
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200 大学評価の歴史性・地域性
 ―アメリカ地域別大学基準協会東西比較
鋤柄 光明 2187号 (2005.4.27)
199 グランドデザインとユニバーサルアクセス
 ―第22回公開研究会の議論から
瀧澤 博三 2186号 (2005.4.20)
198 「助教」職名の再考を―新しい大学教員職の名称は「国際的」か 馬越 徹 2185号 (2005.4.13)
197 大学経営の専門職活かせ―私立高等教育機関の将来像 山本 眞一 2184号 (2005.4.6)
196 なぜいま韓国特集なのか
 ―日本の高等教育の近未来を予見する
中津井 泉 2183号 (2005.3.23)
195 大学のキャリア教育―学士課程教育の新しい課題 瀧澤 博三 2182号 (2005.3.10)
194 開かれた大学への道程―大学公開講座の現状に思う 岩永 雅也 2181号 (2005.3.2)
193 教員の協働文化醸成を―大学教員の人事評価の現状と課題 坂本 孝徳 2180号 (2005.2.23)
192 政策と市場のバランスを
 ―「我が国の高等教育の将来像」を読む
瀧澤 博三 2179号 (2005.2.16)
191 大学評価チームを選ぶ ―米国のピア・レビューの原則 森 利枝 2178号 (2005.2.9)
190 高等教育ユニバーサル化 ―「グランドデザイン」への3つの論点 金子 元久 2177号 (2005.2.2)
189 私学が高等教育の潮流を作り出す
 ―D・レヴィー教授を迎えた公開研究会より
田中 敬文 2176号 (2005.1.26)
188 高等教育政策と私学(下) ―私学高等教育政策の軌跡を辿る 瀧澤 博三 2175号 (2005.1.19)
187 高等教育政策と私学(上) ―私学高等教育政策の軌跡を辿る 瀧澤 博三 2174号 (2005.1.12)
186 大学の市場型改革と財政 ―第20回公開研究会の議論から 塚原 修一 2172号 (2004.12.22)
185 私立大学のファンディングシステム
 ―第20回公開研究会の議論から
浦田 広朗 2171号 (2004.12.8)
184 大学ランキングの功罪 ―リンゴとミカンはどちらがいいか 小林 雅之 2170号 (2004.12.1)
183 インターネットが育む私立高等教育研究
 ―ダニエル・レヴィ教授の来日にあたって
米澤 彰純 2169号 (2004.11.24)
182 キャリア教育の新しい潮流 ―日本キャリアデザイン学会が発足 福井 有 2168号 (2004.11.17)
181 私学の政策的課題がテーマ ―私学高等教育研究所の使命 瀧澤 博三 2167号 (2004.11.10)
180 学習意欲と高校での成績
 ―「1年次教育のニーズとプログラム評価」から(下)
沖 清豪 2166号 (2004.11.3)
179 不透明なニーズと評価
 ―「1年次教育のニーズとプログラム評価」から(上)
山田 礼子 2165号 (2004.10.27)
178 キャリア支援からキャリア教育へ
 ―米国の大学で進む就職指導改革
船戸 高樹 2164号 (2004.10.20)
177 リエゾン・オフィサーの養成 ―自己点検・評価のキーパーソン 船戸 高樹 2163号 (2004.10.13)
176 学術システム研究センター、その後進性
 ―透明性と公正さの確保に大きな課題
竹内 淳 2162号 (2004.10.6)
175 専門学校の高度化 ―今後の方向を考える 塚原 修一 2161号 (2004.9.15)
174 危機にたつ私大文学部 ―就職率の変遷が示唆するもの 沖 清豪 2160号 (2004.9.8)
173 学士課程カリキュラムの編成状況
 ―教養の専門化か、専門の教養化か(下)
杉谷祐美子 2159号 (2004.9.1)
172 学士課程カリキュラムの編成状況
 ―教養の専門化か、専門の教養化か(上)
吉田 文 2158号 (2004.8.25)
171 オープンソース・教育ソフトウェア開発の台頭
 ―米国の高等教育とテクノロジー
飯吉  透 2157号 (2004.8.18)
170 1年次教育の構造 ―02年度米国4年制大調査結果(下) 山田 礼子 2156号 (2004.8.4)
169 1年次教育の構造 ―02年度米国4年制大調査結果(上) 山田 礼子 2155号 (2004.7.28)
168 IT化の3つの次元 ―大学のIT化は進んでいるのか? 吉田 文 2154号 (2004.7.21)
167 アドミニストレーター職の必要性
 ―第三者評価と評価員の養成に向けて
田中 義郎 2153号 (2004.7.14)
166 ブラウン裁判から50年 ―アメリカ高等教育と多様性(下) 森 利枝 2152号 (2004.7.7)
165 ブラウン裁判から50年 ―アメリカ高等教育と多様性(上) 森 利枝 2151号 (2004.6.23)
164 私学法改正が提起するもの
 ―理事会、マネジメント改革の契機に
篠田 道夫 2150号 (2004.6.16)
163 産学連携のすすめ ―日本の大学が行うべき5つの課題 畠中 祥 2149号 (2004.6.9)
162 リエゾン・オフィサーの役割と要請―第三者評価を機能させるために(下) 船戸 高樹 2148号 (2004.6.2)
161 評価員の選任と養成 ―第三者評価を機能させるために(上) 船戸 高樹 2147号 (2004.5.26)
160 シンガポールの高等教育 ―アジアの教育ハブを作る 米澤 彰純 2146号 (2004.5.19)
159 マレーシアの私大評価 ―その認証評価機構と私大の発展 羽田 積男 2145号 (2004.5.12)
158 フィリピン・マレーシア の大学戦略
 ―躍進するアジアの私立高等教育機関
鋤柄 光明 2144号 (2004.4.28)
157 私学法制定覚書補遺 ―私学団体・文部省・CIEの思惑 安嶋 彌 2143号 (2004.4.21)
156 国立大学は「私学化」するか
 ―国立大学がこだわった2つの論点
瀧澤 博三 2142号 (2004.4.14)
155 初年次教育の日本的課題 ―拡大するFYEの解釈 (下) 濱名 篤 2141号 (2004.4.7)
154 初年次教育の日本的課題 ―拡大するFYEの解釈 (上) 濱名 篤 2140号 (2004.3.24)
153 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(6) 喜多村和之 2139号 (2004.3.10)
152 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(5) 喜多村和之 2138号 (2004.3.3)
151 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(4) 喜多村和之 2137号 (2004.2.25)
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150 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(3) 喜多村和之 2136号 (2004.2.18)
149 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(2) 喜多村和之 2135号 (2004.2.11)
148 特別連載 高等教育改革 ―国大と私大の関係をめぐって(1) 喜多村和之 2134号 (2004.2.4)
147 FD・SDからBDへ ―問われる理事会の自覚と責任 船戸高樹 2133号 (2004.1.28)
146 「価格」妥当性を説明せよ ―保護者の教育費負担に関する調査 濱名 篤 2132号 (2004.1.21)
145 大学を「消費する」保護者 ―保護者の教育費負担に関する調査 米澤彰純 2131号 (2004.1.14)
144 クラーク・カー博士を偲んで
 ―高等教育界の「巨人」の偉業の学ぶ
杉谷祐美子 2129号 (2003.12.17)
143 「質の保証」は可能か― eラーニングのアクレディテーション 吉田 文 2128号 (2003.12.10)
142 特色ある大学教育支援 プログラムへの提案
 ―「教育のための科研費制度」の新設を
喜多村和之 2127号 (2003.12.03)
141 省令―なぜ遅れているか 文科省の認証のための省令 喜多村和之 2126号 (2003.11.26)
140 第三者評価は機能するか ―教育・充実研究会の議論から 船戸 高樹 2125号 (2003.11.19)
139 カリフォルニア私大協 ―アメリカの私立大学に関する動向 羽田 積男 2124号 (2003.11.12)
138 導入教育の実態 ―学部長調査の結果から(中間まとめ)-4- 沖 清豪 2123号 (2003.11.05)
137 導入教育の実態 ―学部長調査の結果から(中間まとめ)-3- 杉谷祐美子 2122号 (2003.09.24)
136 医療と教育を考える ―学生のための大学と患者本位の病院 喜多村和之 2121号 (2003.10.08)
135 導入教育の実態 ―学部長調査の結果から(中間まとめ)-2- 森 利枝 2120号 (2003.09.24)
134 導入教育の実態 ―学部長調査の結果から(中間まとめ)-1- 山田 礼子 2119号 (2003.09.24)
133 国立大学法人法の読み方
 ―教育研究組織体としての国立大学へ
羽田 貴史 2118号 (2003.09.10)
132 カリフォルニアに学ぶ ―新マスタープランのビジョンと展望 田中 義郎 2117号 (2003.09.03)
131 複数専攻・複数学位の概況
 ―米国における大学の事例から(下)
坂本 孝徳 2116号 (2003.08.27)
130 複数専攻・複数学位の概況
 ―米国における大学の事例から(上)
坂本 孝徳 2115号 (2003.08.20)
129 第三者評価の意義を問う―報告書作成が"目的"ではない 船戸 高樹 2114号 (2003.08.06)
128 政官の論理VS大学の論理
 ―認証評価制度に試行・実験の期間を
喜多村和之 2113号 (2003.07.23)
127 新しい認証評価制度の問題点と展望
 ―第19回公開研究会の講演から
島 一則 2112号 (2003.07.16)
126 競争的研究資金制度の改革 ―改革案の概要と問題点 竹内 淳 2111号 (2003.07.09)
125 高等教育サービスの貿易 ―教育界に求められる戦略的研究 塚原 修一 2110号 (2003.07.02)
124 信なくば立たず ―認証評価制度は実施できるのか 喜多村和之 2109号 (2003.06.25)
123 二者択一論を超えて ―高等教育研究者の役割 小林 雅之 2108号 (2003.06.18)
122 経営環境の変化にどう対処
 ―大学経営とアドミニストレータ養成
山本 眞一 2107号 (2003.06.11)
121 実務と大学の協力機関を ―法科大学院に対する第三者評価 由岐 和広 2106号 (2003.06.04)
120 大学政策転換への疑問 ―どうなる?「グランドデザイン」 瀧澤 博三 2105号 (2003.05.28)
119 改革推進と経営体制 ―理事会「執行役員制」導入の試み 篠田 道夫 2104号 (2003.05.21)
118 外国人学校卒業生の大学入学資格
 ―是正すべき「公」の分裂
馬越 徹 2103号 (2003.05.14)
117 本番を迎える認証評価制度
 ―私大協の受け入れ態勢の課題 (下)
喜多村和之 2102号 (2003.05.07)
116 本番を迎える認証評価制度
 ―私大協の受け入れ態勢の課題 (上)
喜多村和之 2101号 (2003.04.23)
115 学費・奨学金のあり方―第18回公開研究会の議論から 沖 清豪 2100号 (2003.04.16)
114 米国大学の基金運用 ―財務担当責任者の真価が問われる 船戸 高樹 2099号 (2003.04.09)
113 学費・奨学金の行方 ―多様化と個別化は進行するのか? 濱名 篤 2098号 (2003.04.02)
112 行財政改革と文教行政 ―高等教育・研究はどう変わるか 羽深 成樹 2097号 (2003.03.19)
111 行財政改革と予算編成 ―第17回公開研究会の講演から 岩田 弘三 2096号 (2003.03.12)
110 情報こそ大学経営の死活 ―大学に自己研究調査スタッフを 喜多村和之 2095号 (2003.03.05)
109 公的研究費の日米比較 ―研究競争力の差の構造的要因 竹内 淳 2094号 (2003.02.26)
108 教育分野への株式会社等参入
 ―継続、安心できる社会的評価を
田中 敬文 2093号 (2003.02.19)
107 IT基盤整備の課題―教育の質的改善実現に向けて(下) 飯吉 透 2092号 (2003.02.12)
106 IT基盤整備の課題―教育の質的改善実現に向けて(上) 飯吉 透 2091号 (2003.02.05)
105 教授法理論化への挑戦―第16回公開研究会の議論から 吉田 文 2090号 (2003.01.22)
104 高等教育とWTO貿易交渉―第16回公開研究会の講演から 大森不二雄 2089号 (2003.01.15)
103 一年次教育―日米比較 ―特別公開講座の講演から 杉谷祐美子 2088号 (2003.01.01)
102 評価システムへの批判と注文
 ―横山氏(日経新聞編集委員)に答える
喜多村和之 2087号 (2002.12.18)
101 私学評価システム素案―私高研・研究プロジェクトが公表 喜多村和之 2086号 (2002.12.11)
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100 私学評価システム素案―私高研・研究プロジェクトが公表 喜多村和之 2085号 (2002.12.05)
99 第三者評価 課題に早急な対応を
 ―第14回公開研究会の議論から
横山晋一郎 2084号 (2002.11.27)
98 制度の根幹にかかわる法改正―気付いてみれば法律違反 喜多村和之 2083号 (2002.11.20)
97 アメリカの教養教育―私高研・研究セミナーから 杉谷祐美子 2082号 (2002.11.13)
96 韓国高等教育の発展―韓国専門大学視察レポート 福井 有 2081号 (2002.11.06)
95 評価関連法案の問題点―学校教育法一部改正について 喜多村和之 2080号 (2002.10.23)
94 アメリカの一年次教育―米国訪問調査最新レポート 山田 礼子 2079号 (2002.10.09)
93 中国の高等教育―世界を見据えた大学改革 (下) 船戸 高樹 2078号 (2002.10.03)
92 中国の高等教育―世界を見据えた大学改革 (上) 船戸 高樹 2077号 (2002.09.25)
91 SD論の到達と前進―職員開発と大学運営への参画 (下) 篠田 道夫 2076号 (2002.09.18)
90 SD論の到達と前進―職員開発と大学運営への参画 (上) 篠田 道夫 2075号 (2002.09.11)
89 病院評価について―日本医療機能評価機構を訪問 伊藤 敏弘 2074号 (2002.09.04)
88 米国の産学連携―宮田大阪府大教授の講演会から 塚原 修一 2073号 (2002.08.29)
87 オランダの大学評価―第12回公開研究会の議論から 佐野 享子 2072号 (2002.08.21)
86 大学学長の世界―IAUP第13回年次大会に参加して(下) 鋤柄 光明 2071号 (2002.08.07)
85 大学学長の世界―IAUP第13回年次大会に参加して(上) 鋤柄 光明 2070号 (2002.07.24)
84 変革への道程―オンライン教育と大学(下) 飯吉  透 2069号 (2002.07.17)
83 変革への道程―オンライン教育と大学(上) 飯吉  透 2068号 (2002.07.10)
82 一人歩きする評価―IMD世界競争力白書にみる 喜多村和之 2067号 (2002.07.03)
81 新しい評価体制を求めて―私大協関東地区連絡協議会から 喜多村和之 2066号 (2002.06.26)
80 大学評価の新段階―韓国の総合評価認定制に見る 馬越  徹 2065号 (2002.06.19)
79 競争的資金と私大―21世紀COEと14年度科研費(下) 竹内  淳 2064号 (2002.06.12)
78 競争的資金と私大―21世紀COEと14年度科研費(上) 竹内  淳 2063号 (2002.06.05)
77 大学評価の新段階―第11回公開研究会の議論から 米澤 彰純 2062号 (2002.05.22)
76 第三者評価とは何か―中教審の中間報告への疑問 喜多村和之 2061号 (2002.05.15)
75 アジアの新たな動向―公開遠隔教育の飛躍的進歩 岩永 雅也 2060号 (2002.05.08)
74 大学評価の新段階―第10回公開研究会の議論から 沖 清豪 2059号 (2002.04.24)
73 自己点検・評価が不可欠―大学から見たNEASC大学評価 羽田 積男 2058号 (2002.04.17)
72 調査団から見た大学評価―NEASC実地調査に参加して 鋤柄 光明 2057号 (2002.04.10)
71 基準認定の意味と役割―米国の大学評価事業に参加して 喜多村和之 2056号 (2002.04.03)
70 授業料“無料”の戦略―ペン大医学部の大学経営にみる 中津井 泉 2055号 (2002.03.20)
69 躍進するNY大学―オンライン教育で全人に開放 船戸 高樹 2054号 (2002.03.13)
68 私学経営考―教授法の開発組織を設立できるか 村上 義紀 2053号 (2002.03.06)
67 MITの挑戦―高等教育の「中身と器」の公開(下) 飯吉  透 2052号 (2002.02.27)
66 カーネギー財団の試み
 ―知的テクノロジーと教授実践の改善(上)
飯吉  透 2051号 (2002.02.20)
65 私学助成と構造改革―理念はどこへ消えた 瀧澤 博三 2050号 (2002.02.13)
64 アジアの私立大学と日本―第9回公開研究会の議論から(下) 森 利枝 2049号 (2002.02.06)
63 アジアの私立大学と日本―第9回公開研究会の議論から(上) 森 利枝 2048号 (2002.01.23)
62 能力と意識の開発を―独法化に備えての職員の専門職化 山本 眞一 2047号 (2002.01.09)
61 「危機」と「好機」の時代―今こそ私学の意義を問い直す好機 喜多村和之 2046号 (2002.01.01)
60 私高研の実績報告―緊急課題は評価システムの構築 喜多村和之 2045号 (2001.12.19)
59 私学から発言する時―沈黙と無関心の時代は終わった 喜多村和之 2044号 (2001.12.12)
58 韓国私大の活力―大学評価とその取り組みに見る(下) 馬越 徹 2043号 (2001.12.05)
57 韓国私大の活力―大学評価とその取り組みに見る(中) 馬越 徹 2042号 (2001.11.28)
56 韓国私大の活力―大学評価とその取り組みに見る(上) 馬越 徹 2041号 (2001.11.21)
55 評価問題をめぐって―第8回公開研究会の議論から 羽田 積男 2040号 (2001.11.14)
54 大学評価を考える―「納得性」の高い評価とは 市川 惇信 2039号 (2001.11.07)
53 社会的文脈の重要性―評価システムの構築にあたって 米澤 彰純 2038号 (2001.10.17)
52 自己評価と第三者評価―私大はいずれの路線をとるのか 喜多村和之 2037号 (2001.10.10)
51 大学教育の質と経営―「高等教育政策と費用負担」を編集して 矢野 眞和 2036号 (2001.10.03)
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50 欧州諸国の大学評価―実地調査にみる印象 喜多村和之 2035号 (2001.09.26)
49 高等教育費の国際比較―少ない日本の高等教育費支出 市川 昭午 2034号 (2001.09.19)
48 大学再編と統合の時代―第7回公開研究会の議論から 浦田 広朗 2033号 (2001.09.12)
47 学生援助と特殊法人改革―ユニバーサル時代での在り方 喜多村和之 2032号 (2001.09.05)
46 トップ30選別の意味―「遠山プラン」と私大政策 喜多村和之 2031号 (2001.08.22)
45 猶予ない私学の対応―特殊法人改革と私学助成 喜多村和之 2030号 (2001.08.08)
44 国際評価は公正か―自虐的な日本人の大学評価 喜多村和之 2029号 (2001.08.01)
43 日本の科学政策と研究費―第6回公開研究会の議論から 米澤 彰純 2028号 (2001.07.25)
42 私学の資産を考える―自己資産の運用で蓄積増加を 丸山  文裕 2027号 (2001.07.18)
41 研究費配分審査の課題―官民格差に審査員の多様性欠如 竹内  淳 2026号 (2001.07.11)
40 アメリカの経験に学ぶ―高まる導入教育の必要性 山田 礼子 2025号 (2001.07.04)
39 ブラッドフォード・カレッジ:大学倒産の教訓(下) 阿部 美哉 2024号 (2001.06.27)
38 ブラッドフォード大学の教訓(上) 阿部 美哉 2023号 (2001.06.20)
37 私大経営と基本金―鍵握る第2号基本金の分析から 田中 敬文 2022号 (2001.06.13)
36 クラーク・カー氏とカリフォルニアの大学 羽田 積男 2021号 (2001.06.06)
35 私学化と私立大学―第5回公開研究会の議論から 沖  清豪 2020号 (2001.05.23)
34 “私”へ重心移す大学―世界の高等教育「私学化」の展望 森  利枝 2019号 (2001.05.16)
33 迫られる私大の対応―強まる高等教育「私学化」の風 喜多村和之 2018号 (2001.05.09)
32 国を支える学術研究―費用は誰が負担すべきか 喜多村和之 2017号 (2001.04.25)
31 重視すべきは新入生―学部教育の充実強化が基本 喜多村和之 2016号 (2001.04.18)
30 活気溢れる韓国私大―アメリカ大学の影響強まる 羽田  積男 2015号 (2001.04.11)
29 躍進するソウルの大学―ユニバーサル高等教育の行方 喜多村和之 2014号 (2001.04.04)
28 学生募集と私学経営―第4回公開研究会の議論から 船戸 高樹 2013号 (2001.03.28)
27 地方私立大学における学生募集のケーススタディー 土橋 信男 2012号 (2001.03.14)
26 学生募集戦略と私立大学経営の課題 西井 泰彦 2011号 (2001.03.07)
25 学生に“職業観”の育成を 喜多村和之 2010号 (2001.02.28)
24 科研費の構造的課題 日本の科学技術に将来を 竹内 淳 2009号 (2001.02.21)
23 国立大学の“独法化”案をめぐって 村井 実 2008号 (2001.02.14)
22 大学に国際競争力を・科研費の配分を再考 喜多村和之 2007号 (2001.02.07)
21 政策評価への取組みを問う 喜多村和之 2006号 (2001.01.24)
20 韓国の私学高等教育(下)―序列化進む私立大学 馬越 徹 2005号 (2001.01.17)
19 韓国の私学高等教育(上)―ユニバーサル化への牽引車 馬越 徹 2004号 (2001.01.10)
18 21世紀に突入した高等教育―希望と絶望の狭間の時代 喜多村和之 2003号 (2001.01.01)
17 公正な研究費配分を―国立偏重から実力主義へ 喜多村和之 2002号 (2000.12.20)
16 米国大学事情に学ぶ―第3回公開研究会の議論から 鋤柄 光明 2001号 (2000.12.06)
15 大学ランキングの時代 喜多村和之 2000号 (2000.11.22)
14 私学高等教育への関心強いアメリカ大学人 喜多村和之 1999号 (2000.11.15)
13 大学評価・学位授与機構の評価実施方針を問う 喜多村和之 1998号 (2000.11.08)
12 米国の大学事情―18歳人口への対応(下) 羽田 積男 1997号 (2000.11.01)
11 米国の大学事情―18歳人口への対応(上) 羽田 積男 1996号 (2000.10.18)
10 私学政策の在り方 杉谷祐美子 1995号 (2000.10.11)
9 私大政策の点検・評価―助成と規制 市川 昭午 1994号 (2000.10.04)
8 NPOとして活力ある私大経営を―規制と支援の改革 田中 敬文 1993号 (2000.09.27)
7 大学間のヨコの連携・共同とネットワークの時代の到来か? 喜多村和之 1992号 (2000.09.20)
6 第三者評価機関の発足と私学 喜多村和之 1991号 (2000.09.13)
5 国立大学の「独法化」は私立に何をもたらすか 喜多村和之 1990号 (2000.09.06)
4 私立大学の立場からみた国立大学の独法化問題 濱名 篤 1989号 (2000.08.23)
3 なにをどう研究するか 喜多村和之 1988号 (2000.08.11)
2 病院評価と大学評価 喜多村和之 1987号 (2000.08.02)
1 国立大学の独法化と私学 喜多村和之 1986号 (2000.07.26)
04 国際競争にさらされる日本の大学 喜多村和之 1985号 (2000.07.19)
03 高等教育の専門人材の育成と教育・研修をどうするか 喜多村和之 1984号 (2000.07.12)
02 研究所は何をしようとしているのか 喜多村和之 1983号 (2000.07.05)
01 私学高等教育研究所の発足にあたって 喜多村和之 1982号 (2000.06.28)
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