
※写真をクリックしていただくと拡大された画像を表示できます。
|
■愛知学泉大学 “社会人基礎力”養う弁当開発 |
|
■くらしき作陽大学 “生活習慣病対策弁当”
農林水産省推進の「にっぽん食育推進事業」で、食育先進地のモデル実証事業として地元の流通大手である株式会社マルイと同大食文化学部栄養学科の実践グループが“生活習慣病対策弁当”を共同開発した。 |
|
■浜松大学 ヘルシー“茶レンG(チャレンジ)弁当” 平成20年11月、同大健康プロデュース学部健康栄養学科三浦ゼミの学生は、地元、浜名湖競艇場で、自分たちがメニューを考案した弁当とスイーツを販売した。これは、浜名湖競艇企業団が地元のPRを兼ね、地産地消を意識した食材で、オリジナル弁当や軽食を提供し、誘客に結びつけようとする企画。審査の結果、弁当一品と軽食二品が選ばれた。 |
|
■玉川大学 “たまがわハニーアイスクリーム”
|
|
■酪農学園大学 愛情いっぱい“酪豚”
|
|
■富士常葉大学 新名物“左富士弁当”
|
|
■椙山女学園大学 卒業生と共同企画で商品開発 平成20年、管理栄養士を目指す同大の生活科学部管理栄養学科の学生と、ファミリーマートの弁当商品開発を行っている同科の卒業生が共同して、生活習慣病予防や、アレルギー抑制に効果が期待される亜麻仁(アマニ)を使用した健康志向の弁当を開発した。 |
|
■北陸学院大学 豚肉“αのめぐみ” 食育基本法において地産地消が推奨され、健康日本においても日本人の食事摂取基準のなかで脂質については、脂肪エネルギー比率のみならず、その質も考慮する必要性が示され、増やすべき栄養素としてn―3系脂肪酸とその目標量が明記された。 |
|
■聖徳大学 県知事賞のコンビニ弁当 平成20年11月に開催された、千葉県主催の「栄養士のタマゴが考えた! ヘルシーコンビニ弁当コンテスト」にて、同大人文学部人間栄養学科の学生2名の作品が千葉県知事賞に輝き、平成21年5月に千葉県内のセブン―イレブンで、五十嵐唯花さんの「あさり弁当」、八木下智恵さんの「豚焼肉弁当」が発売された。 |
|
■徳島文理大学 杏のジャムと杏仁豆腐を開発!
85年前の駅弁再現! |
|
■和洋女子大学 トマト缶で自立支援 生のバジルがほのかに香る、甘さと酸味が絶妙なトマトソース。この缶詰は和洋女子大学の現代GPの取組の一つ「障害者就労支援による地域活性化への取り組み」から誕生した。 |
|
■東海学院大学 地域との架け橋「キャロットジャム」
|
|
■花園大学 学生考案の念珠 花園大学では、経済産業省提唱の「社会人基礎力」育成のために、後期授業「起業研究」で、創業330年の安田念珠店と協働し、念珠の商品化に取組んだ。 |
|
■西日本工業大学 「シャボン玉石けん」と連携協力 西日本工業大学とシャボン玉石けん(株)は、研究や商品開発を共同で行うことを目的に、産学連携協力の協定を結んだ。 |
|
■中部大学 学部ごとにキュージョン! 中部大学は、同大が文系理系七学部の総合大学であるということを一目で知ってもらうべく、同グッズを制作した。7体のキューピーが学部を象徴したコスチュームに身を包む。すでに、オープンキャンパス等で同大に足を運んだ方に渡すなどしており、受験の際には合格のお守りとして、志望学部のキューピー人形を携帯電話に付けて受験する生徒もいたとか。 |
|
■近畿大学 アスリート向けドリンク&栄養機能食品 アスリート向けドリンク「タフゲン」
|